本マニュアルでは、APIをご利用いただく際の手順や流れについてまとめています。
API利用時の参考資料としてご活用ください。
■WriteAPI
WriteAPIは、通信の最初に認証プログラムから認証キーを取得する必要があります。
認証キーは同一プロセス内であれば同じ認証キーを使用し続けることができます。
また、取得された認証キーは、最終使用時点から最大3時間同一のものが利用可能です。
なお、引数として不正な値が入力されバリデーションエラーが発生した場合、アップロードやメタ情報の編集・削除は実行されません。
例)動画アップロードAPI(2GBまで)
■チャンクアップロード
2GBを超える動画ファイルを分割アップロードする機能を提供しています。
動画ファイルを任意のサイズに分割し、各ファイルを順番にアップロードすることで、大容量ファイルの登録が可能です。
以下のフロー図では、2GBを超える動画ファイルをAPI経由でアップロードする際の処理手順を説明します。
■ライブAPI(v2 / v3)
ライブAPI(v2 / v3)実行における全体の流れについて、フロー図で解説いたします。
ライブプロファイル新規作成の流れ
ライブプロファイル更新の流れ
ライブ配信開始の流れ
ライブ配信停止の流れ